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初めてフェンダー系のギターを手にして思ったことは、弦がボディーに近い為ピッキングし易い事と、
ロングスケールにより特に低音に張りがあるという事でした。
もっと早く入手していればもっと早く上達したのに・・・なんて思ったりもしました。
改造箇所は、ピックガードとバックカバーが黒だったので、厚さ0.5ミリの白いプラスチック板を重ね貼りしたのみです。
このギターはオールマイティーに使える1本で、なかなかいい音しますよ。
ネックは小生の他のギターに比べれば若干太めです。
特筆すべきはその重さです。レスポールより重い(泣)。
購入順B フェンダー・ジャパン ストラトキャスターSTR−680(1987年製)
1988年、宇都宮のラ○サウンズという楽器店で買いました。
フロイドローズタイプのトレモロを使ってみたくて、手に入れました。
定価6万8000円、買値5万7800円(プラス消費税1734円)だったと思います。
当時消費税(3%)が導入されたばかりで、ギターは横並びで定価が下がってたような記憶が有ります。この後の価格改定で7万5000円ぐらいに値上がりしたと思います。
(以上の部分に誤りが有った事が後に判明します/笑)
Iのギターで スキャロップの味をしめたので、これも削ろうと弦を外したままにしています。
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02.09.17 UP
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