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つづく・・・また何か出来たら掲載します。。
お願い
ギタコラは、アイデアと材料になる画像とちょっぴりのレタッチ技術が有れば、どなたにも作れます。
あなたも作ってみませんか?
メールで下記に送って下されば、chataroが責任を持ってここに掲載させて頂きます。
E.Mailは
cha-taro@mail.goo.ne.jp まで。
(フリーメールはあまりチェックしておりませんので、BBSにてご一報下されば幸いです。)
その際、「作者HN」と「コメント」及び「作品タイトル」も、添えて下さい。
あと、画像には御自分のロゴも付けて下さい。無ければchataroが適当に作って貼ります。
作品サイズはこちらで調整しますが、できれば横1000ピクセル程度にして下さい。
気長にお待ちしております。
尚、作品は未発表でなくても構いませんが、投稿はコラージュ作者様ご本人に限らせて戴きます。
著作権はコラージュ作者に有るものと致します。
リクエストも募集中です。
(※ ここの画像を転載することは禁じません。むしろ広めたい。でもその際、ロゴは消さないで下さい。)
(※ 所有権を放棄した訳では無いので、転載はchataroに一声掛けて下さい。)
(※ 作品のクオリティーを維持する為、ここの画像の二次加工を一切禁じます。)
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151. RS320-32F
ギタコラギャラリー P16
2005.02.26 UP
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ギタコラギャラリーの、16ページ目です。
最近ギタコラの発表ペースが落ちてますかねえ?。
パターンも限られて来ていますね。
仮想コラボレーション、7弦、32フレット、ダブルネック・・・。
マンネリだなあ(笑)。
1ページに10作品と決めているのですが、このページが完了するのはいつのことか・・・(笑)。
(※ ここの画像を転載することは禁じません。むしろ広めたい。でもその際、ロゴは消さないで下さい。)
(※ 所有権を放棄した訳では無いので、転載はchataroに一声掛けて下さい。)
(※ 作品のクオリティーを維持する為、ここの画像の二次加工を一切禁じます。)
ESPのRS-320を32フレット仕様にしてみました。
RS-320は早い話がとんがったランダムスターです。
Shochangさんに差し上げるキリプレをRS-320で作ったのですが、
画像をいじっているうちにこのギターに愛着が湧いてきたので、ギタコラでも使わせていただきました。
NO.151と同じく、ESPのRS-320の32フレット仕様です。
32フレット仕様に合わせて1弦側のカッタウェイを深くしたら、角(つの)が短くなって迫力が無くなってしまったような気がしたので、6弦側にも角(つの)を生やしてみました。
まあ、ボディ形状だけから見れば、どこかで見たことがあるような気もしますが・・・(笑)。
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2005.02.26 UP
152. RS320-32FX
NO.152の7弦仕様です。
マンネリですが・・・(笑)。
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2005.03.05 UP
153. RS320-32FX-7ST
そういえば、コンコルド・ヘッドのSGって見たことないなあ・・・という訳で、作ってみました。
ギブソンとジャクソンのコラボレーション。
コア・ボディに、コアのセットネックなんてどうでしょう?。
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2005.04.09 UP
154. JACKSON-SG
こちらもジャクソン製のSG。
3PUのSGカスタムとソロイストの融合です。
メイプルのスルーネックに、アルダーのウィング。
(塗りつぶしだから判んないけど・・・。)
カスタムらしく、ゴールド・パーツにしてみました。
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2005.04.09 UP
155. JACKSON-SGCTM
ポール・リード・スミスは今年20周年だそうです。 おめでとうございます。
そこで、そのお祝いに作りました(笑)。
29フレット仕様になっています。
1弦側カッタウェイを深くして、その分6弦側のホーンを伸ばしました。
ちょうど一年前、32フレット仕様のPRS(NO.107)を作りましたが、今度の方が格好良いでしょう?。
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2005.04.23 UP
156. PRS-29F
気に入ったのでもう一本、色違いで作ってみました。
NO.156が、赤のフレイム・メイプルだったのに対し、緑のキルト・メイプルです。
他は全く同じです。
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2005.04.23 UP
157. PRS-29F-2
そう言えば、ESPは今年30周年なんですよね。 おめでとうございます。
お祝いに作りました。 ESPさん怒らないでね(笑)。
ホライズンを、スカイギターと同じ31フレット仕様にしてみました。
ベースは1995年の20周年記念モデル。
演奏性を考慮して、1弦側カッタウェイをグーっとえぐってみました。
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2005.04.23 UP
158. HORIZON-31F
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2005.04.23 UP
159.
HORIZON-31F2
NO.158と同じく、ESPのホライズン31フレット仕様です。
こちらは、リアハム一発にして、1弦側カッタウェイを思い切り深くしてみました。
使用頻度の低い4〜6弦の超高音部指板をカットしたのは、前作と共通するところ。
ウリのスカイVやヘルゲのモデルと同じですね。
こうすることによって指板を気にせずに、低音弦主体のリフ等をガツンガツン弾くことが出来ます。
これなら素人改造でもいけそうですね。
さすがに高価なホライズンで試してみる人はいないでしょうが・・・(笑)。
これはギブソンとBCリッチの仮想コラボレーション。
木工の基本的な部分をBCリッチで造り、その後ギブソンがSGカスタムに仕上げるという、想定。
もちろん、メイプルのスルーネック。
これですよ!
これが、若き日のchataroが夢想した理想のギター。
その頃はまだ、フロイド・ローズは無かったけど・・・。
以前(2003.12)、BCリッチ製のSGという設定でギタコラを作りました(NO.038、NO.039)が、今一という気がしていました。
今度のはギブソンの比重を、より強めた訳です。
カッコイイでしょう?。 でも、限りなくSGですね(笑)。
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2005.04.29 UP
160. SG-BCR-CTM